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Movavi Video Editorの各パッケージの説明と簡単な使い方を画像付きで解説!

2019年12月9日

 

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Movaviの特徴

 

カジュアルな値段設定○:

基本的なカットやトリミング、BGM調整、出力などの機能は備えていますがDVDへ書き出したい場合は最上位のMovavi Video Suiteを購入する必要あり

軽さ○:

ソフトとしての挙動は軽く機能性も悪くないです

キーフレーム機能○:

通常のキーフレーム機能があります

エフェクト+トランジションの品質○:

適度なエフェクトとトランジションを備えています

シンプルで使いやすく比較的値段の安い動画編集ソフト『Movavi Video Editor』の紹介をします。

 

PowerDirectorが高いなーと感じる人やMacでお手軽な動画ソフトをお探しの方にオススメのソフトです!

 

値段は約¥5,200円~と動画編集ソフトにしてはかなりお安い値段設定になっています。

 

 

この編集ソフトは買い切りパッケージのみの販売なので、新しいバージョンが出た時に無料でアップデートはされませんが

アップデートが不要であれば、以後お金が掛かることはありません!

 

例えば、5のバージョンを購入したら5.○(小数点以下)まではマイナーアップデートとして適用することができます

新しく6のバージョンが出た後6のバージョンに上げたい場合は、アップグレード版を購入する必要がある

というシステムになっています。

 

Movavi Video Editorの特徴

  • 通常版が5,200円
  • 機能が拡張された上位版が7,600円
  • さらに追加のパッケージもあります
  • Windows版だけでなくMac版にも対応!
  • 日本語に対応しています!
  • シンプルなインターフェースですごく使いやすい!

 

パッケージは大まかに3つ分けられており、

通常版なら5,200円上位版なら7,600円、最上位ツール統合パッケージ版なら10,800円となっております。

 

これは機能の差を見てお好みで選ばれるといいかと思います。機能差については下記で説明しています。

 

 

Movavi Video Editorの最小要求スペックは以下を参考にしてください

 

要求スペックは易しめで、操作感はFilmoraに近いので大分使いやすい!

グラフィックカードはたくさん書かれてますが大体ビデオメモリ1.5GB以上といったところだと思います。

 

Movavi Video Editor / 動作スペック
OS Mac OS X 10.10以上
 Windows 7/8/10以上
ディスプレイ1280 × 768 の画面解像度、32 ビットカラー
CPUプロセッサー(MAC版)64 ビット Intel® プロセッサ
(Windows版)Intel®、AMD®、または互換性のあるデュアルコア プロセッサ (1,5 GHz)
RAM(MAC版)256MB
(Windows版)2GB
グラフィックカードIntel® HD Graphics 2000
NVIDIA® GeForce® シリーズ 8/8M、Quadro FX 4800、Quadro FX 5600
AMD Radeon™ R600、Mobility Radeon™ HD 4330、Mobility FirePro™ シリーズ、Radeon™ R5 M230 以上のグラフィックカード (最新ドライバを使用)

Movavi 公式サイトからダウンロード

 

もくじ

Movavi Video Editorのパッケージの種類について

 

 

Movaviは大きく3つのパッケージに分けられています。

 

『Movavi Video Editor』:機能制限有り

『Movavi Video Editor Plus』:機能制限なし

『Movavi Video Suite』:機能制限なし+追加ツール統合

 

それぞれのパッケージの違いは機能に制限があるかないか + レコーダーで書き込める形式のDVDへの焼き込みなどの追加ツールが入っているかどうかです。

 

普通に動画編集だけをするのであれば、『Movavi Video Editor Plus』がオススメ!

PC画面を録画(ゲームなども可)したり、作成した動画をレコーダーで再生可能なDVDに焼いたりしたいのなら『Movavi Video Suite』を購入する必要があるかなと思います

 

一番安い!通常版の『Movavi Video Editor』

 

Movavi Video Editorの特徴

  • 買い切りの動画編集ソフトではほぼ最安値の5,200円
  • タイムライン上の最大トラック数が6に制限されている
  • 書き出しサイズに制限はありません
  • キーフレームアニメーションは使用不可
  • ハイライトと隠蔽ツールは使用不可

 

制限がある部分は、大きく分けて3つです。

最大トラック数が6というところとキーフレーム機能+ハイライトと隠蔽ツールになります。

 

トラックというのは、動画編集において素材を入れるタイムライン上の入れ物のことです。

ビデオトラックには動画や画像などの映像素材を、音声トラックにはBGMなどの音声素材を、テキストトラックには、テキスト素材を入れます。

 

 

このトラック数が6個ということは、例えば画像(イラスト)素材で言えば

1度に6個までしか表示することが出来ないということです。

 

6個で困るかと言うと、普通に編集する分にはほとんど困りません。

最小限の構成であれば、動画素材+BGM素材+テロップ(テキスト)で3トラックで済みます

 

 

通常版『Movavi Video Editor』にはキーフレーム機能がついていない!?

 

 

あとは通常版に限って言えば機能制限があってキーフレーム機能が使えません

なので、素材を時間経過により右から左へと動かしたりすることもできません。

 

 

 

動画の上に画像を重ねたりすることはできますが、

機能制限が結構厳しいモノがあるため、このパッケージはオススメいたしません

 

 

 

 

機能が拡張された上位版の『Movavi Video Editor Plus 2020』

 

Video Editorの上位版である『Movavi Video Editor Plus』です。

動画編集をするなら、通常版よりこっちのほうがオススメ!

 

Movavi Video Editor Plusの特徴

  • 通常版よりは少しお高い7,200円
  • タイムライン上の最大トラック数が99と事実上の無制限
  • キーフレームアニメーションが使用可能
  • ハイライトと隠蔽ツールは使用可能
  • こちらは一切の機能制限がありませんので買うなら断然こっち!

 

こちらは機能が制限されていないので、比較的なんでも思ったことができる動画編集ソフトになっています

 

エフェクト(視覚効果)もシンプルにオシャレなものが多いですし

テキストのテンプレートも基本オシャレです

 

ちょちょっと仕上げるだけでこんな感じになります。

 

 → 

 

 

Movavi Video Editor Plus 以上のパッケージからキーフレーム機能が使用可能に!

 

 

Plusパッケージからはキーフレームアニメーションが使えますので、

例えば、1秒かけてA地点からB地点まで移動!といったことが実現可能になります。

 

 

ただし、キーフレーム機能にイージングといった緩急機能はついていないので

だんだんゆっくりになっていったりするアニメーションは作成しにくくなっています。

 

イージングが付いている動画ソフトはAdobeのソフトやPowerDirector+DaVinci Resolve+Hitfilm Expressなど

【初心者向け】動きに緩急を入れるとオシャレに見える説!『イーズイン+イーズアウト機能』の解説:動画付き

  動画でも解説しています!だいたい5分でわかるように頑張って解説しておりますよ! わからなかったらごめんなさい精進します   イージングの前にキーフレーム機能を理解する必要があり ...

続きを見る

 

 

 

ハイライトと隠蔽ツール

 

 

 

 

同じくこちらも、Plusパッケージから使えるようになるハイライトと隠蔽ツールになります。

指定した範囲を隠したり、指定した範囲以外をぼかしたりすることが可能になります。

 

 

動画編集機能だけじゃない!最上位パッケージ『Movavi Video Suite』

 

このパッケージでは、動画編集ソフトだけでなく

動画編集に必要な機能が追加で使用可能になる最上位のパッケージです!

 

Movavi Video Suiteの特徴

  • 最上位パッケージの価格は10,800円
  • 動画編集機能は、『Video Editor Plus』と同性能
  • ただし、Windows OS限定

追加で使用可能になるソフトウェア一覧

  • ビデオ+オーディオ変換ソフト
  • PCの画面キャプチャソフト
  • カメラ+VHS+テレビのビデオキャプチャソフト
  • オーディオ録音ソフト
  • ビデオ分割ソフト
  • 動画再生ソフト
  • データ+ビデオ+オーディオ+画像をディスクに書き込むorディスクからコピーするソフト
  • 画像変換ソフト
  • スライドショー作成ソフト
  • Movavi Photo Editor

 

少しお値段がお高くなりますが、動画編集だけでなく

動画編集+αの機能が一式追加された贅沢なパッケージになります

 

 

 

Movavi Video Suiteではレコーダーで再生できる形式でDVDに書き込みできます

 

 

レコーダーで再生できる動画形式でDVDを焼きたいといった場合は

こちらのパッケージのディスク書き込みソフトでDVDへの書き込みを行うことが出来ます

 

なのでそういったことを前提に動画編集されるのであれば

この『Movavi Video Suite』がいいかなと思います。

 

その他『PCの画面キャプチャソフト』も付いてくるので、

例えばゲーム画面などをマイク音声込みで手軽に録画することが出来ます。←FPS60まで対応

 

 

 

 

あらゆる商用利用が可能な『Movavi Video Editor Business』

 

 

ビジネス向けの商用利用をお考えの方は『Movavi Video Editor Business』を購入してください。

商用というのは、例えばこの動画編集ソフトを使用して、金銭的対価と引き換えに企業のプロモーション動画を作成するなどが当たります。

 

 

商用利用について:Business版じゃないとYoutubeで収益化してはいけない?

 

一部例外として、商用利用に当たらないモノとして規定されているのが

Youtubeなど類似するサービスにアップロードして収益化すること、は商用利用に当たらないとされています。

 

ただし、movavi公式サイトへのリンクが説明文に書かれていることが条件となりますので、記載のお忘れなきようよろしくお願いいたします

 

私的な使用を意図されたソフトウェアバージョンおよび体験版は、商業的目的で使用することはできませんが、次の例外があります: 作成したビデオに添えた説明に、ビデオが本ソフトウェアで作成されたという旨の記述が含まれ、http://www.movavi.com/jp/ へのリンクが含まれている場合に限り、YouTube または類似のサービスでの収益化を目的としてビデオを作成するためにあらゆるバージョンのソフトウェアを使用することは本契約の違反にはなりません。

 

 

結論:個人的にオススメのパッケージはコレ!

 

 

 

やはり、値段と機能のバランスを見た感じ、

『Movavi Video Editor Plus』がおすすめかなと思います。

 

少しお高くはなるのですが、やはり機能制限がなくなることは大きい!

 

無料体験版もありますので、まずは7日の無料体験で考えてみてはいかがでしょうか!

 

 

Movavi Video Editor Plusの体験版をダウンロード

 

 

 

Movavi公式サイトから無料版をダウンロードする方法

 

 

Movavi 公式サイトからお好みのパッケージを選んで[無料ダウンロード]というボタンを押します

※Mac版の方は下の[Mac版はこちら>>]のリンクをクリックしてください。同じようなMac版専用のページが開きます

 

するとexeファイルをダウンロードできます。

 

次に、ダウンロードしたexeファイルをダブルクリックしてインストール作業を行います

※一連の流れは僕が個人的におすすめしているVideo Editor Plusのパッケージで行います。

 

 

インストール画面になったら、インストール設定からインストール先を確認しておいてください。

あとは、[使用許諾契約書に同意します]にチェックを入れて、インストールボタンを押せばインストール作業が開始されます。

 

 

 

インストールが終わったら下記のような画面になります。

 

 

 

 

これでインストール作業は終わりです。

あとは[開始!]を押せばソフトを起動して動画編集を行うことができますよ!

 

 

 

Movavi Video Editor Plusの使い方

 

 

ソフトを起動したらチュートリアルが起動するので、僕が代わりに進めてみたいと思います。

 

 

動画、画像、音楽などの動画編集で使う素材ファイルをインポートする(ファイルを取り込む)

 

 

まずはじめにインポートのチュートリアルが出てくるので、それに従いインポートをしてみます。

「インポート」というのは、ソフト上にファイルを取り込むことを言い、インポートされたファイルは

そのソフトで素材ファイルとして使用可能になります。

※また、動画編集では素材ファイルのことを「クリップ」と呼びます

 

まずは上の図のようにインポートしたいファイルを左上のインポートウィンドウにドラッグします。

 

これでインポートは完了です!

簡単!

 

インポートしたファイルは下記のようにソフト上で選択可能になりますので

いつでも使いたい時にこのインポートウィンドウからファイルを呼び出すことができます。

 

 

 

いちいちエクスプローラーからフォルダを開く手間が減るということ!

 

 

タイムライン上に素材ファイルを挿入する

 

次に、先程インポートしたファイルをタイムラインウィンドウに挿入して配置してみます。

 

タイムラインというのは、実際に動画を作り上げていくウィンドウのことで

素材動画、画像、音楽、タイトルを並べて1つの動画を作り上げることができます

 

まず、上図のように、インポートウィンドウからお好みの素材を下のウィンドウにドラッグします。

すると、タイムライン上に素材ファイルが挿入、配置されます。

 

 

 

ここから必要に応じて、要らない部分をカットしたりします。

そして、タイムライン上で行う編集は大まかに以下の7個のアイコンになります。

 

 

 

:分割

現在位置で選択したクリップを切り離します

 

:回転

選択した映像(動画or画像)クリップを90度回転します

 

:トリミング

選択したクリップのエッジをトリミングします

 

:色調整

選択したクリップの色を強化および調整します

 

:クリップのプロパティ

選択したクリップを編集します

※逆転というのは逆再生のことですが、結構重いので要注意です

 

:トランジションウィザード

すべてのクリップにトランジションを一括適用します。

※トランジションというのは、場面が切り替わるアニメーションのことで、例えば黒い画面にフェードアウトしていくモノなど

 

:マーカーの追加

関心のある瞬間にマークするとビデオ全体をより簡単にナビゲーションできるようになります。

要はマーカーをつけて場面をわかりやすくしたりするしおりのようなもの

 

 

タイムライン上の操作はたいていこの上のコマンドになります。

基本的には要らない部分と要る部分の間を分割していき、要らない部分を削除していくような使い方になると思います。

 

 

フィルタ効果を適用する

 

 

次に映像素材(画像 or 動画)にフィルタ効果を適用する方法です。

 

フィルタ効果というのは、モザイクを施したり、淡い光を加工したり

いわゆる視覚的な効果(エフェクトとも言う)をお手軽に施すモノです。

 

有料の動画編集ソフトでは、こういうエフェクト効果に力を入れているモノが多い!

 

使い方は、上図のように使いたいフィルタを使いたい素材にドラッグするだけで適用されるので超簡単!

※その代わり細かい調節は効きません!

 

 

調整できるのは、適用の度合いである%だけになります。

100%で完全適用で0%で不適用になり、Movaviでは基本的にその間の加減だけを調節できるようになっています。

※もう少し格上の動画編集ソフトのPowerDirectorだと、もう少し細かい調節ができたりします

 

 

 

Movaviのエフェクト:フィルタ一覧

 

 

 

動画クリップのつなぎ目にトランジションを適用する

 

動画の要らない部分をカットすると、場面が繋がらなくなって見にくくなるということが少なからず出てきます。

 

そういう時に重宝するのが

トランジションという場面転換アニメーションです!

 

その名の通り、場面を転換させるのに最適なアニメーション!

 

使い方は、上図のようにトランジションでつなげたい場面と場面の間にお好みのアニメーションをドラッグするだけ!

 

 

 

 

タイトル(テキスト)を作成する

 

 

次に動画にテキストを入れていく方法の説明になります。

上図のようにタイトルタブを開くと、テキストのテンプレートがずらっと並んでますので

好みのテキストのテンプレートを選んで、タイムライン上のテキストトラックの中の任意の位置にドラッグします。

 

トラックってなんぞ?

トラックというのは、動画編集に置いて、素材を入れるタイムライン上の入れ物です。

映像トラックには動画や画像などの映像素材を、音声トラックにはBGMなどの音声素材を、テキストトラックには、テキスト素材を入れます。

Movaviでは、通常版ではトラック数が6と制限されているのに対し、Plus版では99個まで使用可能になっており、事実上の制限なしとなっています。

 

そして、タイムライン上のテキストクリップをダブルクリックすると

クリップ編集画面が開くので、ここで文字列やテキストの色など細かく調整することができます。

 

 

 

 

「その他」の機能をチェックしてみる

 

 

その他のタブには、必ず必要な機能ではないですが動画編集の幅を広げる機能が搭載されています。

※タイムラインの項目で説明したモノもあります

 

ビデオ編集ツール

 

その他のビデオ編集ツールには以下の機能が搭載されています。

 

ビデオ編集ツール

  • 色調整
  • トリミングと回転
  • アニメーション
  • パン及びズーム
  • 固定化
  • 強調表示/隠す
  • クロマキー
  • スローモーション
  • シーン検出

 

 

オーディオ編集ツール

 

 

その他のオーディオ編集ツールには以下の機能が搭載されています。

 

オーディオ編集ツール

  • イコライザー
  • ノイズ除去
  • オーディオ効果
  • 拍子の検出

 

 

動画のエクスポート:エンコードを行う

 

 

タイムラインに素材を並べ終われば後は動画のエクスポート(書き出し作業)になります。

 

エクスポートってなんぞ?

動画編集ソフトで実際にタイムラインに並べて作った編集内容はプロジェクトファイルと呼ばれるファイルで保存されています

このプロジェクトファイルの編集内容を元に実物の動画ファイル(mp4など)に出力することをエクスポート:エンコードと呼びます。

 

エクスポートは目的に応じて、最適な設定にしなければなりません。

 

例えば、YoutubeにFull HDの画質で上げたい場合は、

1920 x 1080解像度フレームレートは30か60にしてmp4拡張子で書き出すと上手くいきます。

 

ただし、『Movavi Video Editor』『Movavi Video Editor Plus』

DVDに焼くための書き込み機能は付いていませんのでご注意ください。

 

書き込み機能は最上位パッケージの『Movavi Video Suite』機能の中に搭載されていますが

DVDメニュー作成などの機能はついていません

 

 

Movavi Video Editor でよくありそうなQ&A

 

 

Movavi Video Editorでよくありそうな問題や疑問点を質問形式で答えていきます

 

 

MovaviってMacで使える?

 

 

MovaviはMac版にも対応しておりますので以下リンクから体験版をダウンロードすることが出来ます

 

Movavi Video Editor Plusの体験版をダウンロード

 

 

Movaviって結婚式ムービーに使える?

 

 

テロップやエフェクトが使いやすいものが多いので個人的には結構使えるんじゃないかと思っています

また、追加で購入する必要はありますが、追加エフェクトでWedding Packを購入するともっと結婚式っぽい素材をインストールすることができるのでおすすめです

 

 

 

 

 

追加エフェクトセットがオシャレ

 

結婚式などの動画を作成したい場合は

追加のエフェクトセットなどを購入するのがオススメです

※搭載しているモノよりも追加で購入可能なエフェクトセットのほうが断然オシャレ

 

 

 

 

 

Movavi Video Editorまとめ

 

 

というわけで以上『Movavi Video Editor』~動画編集ソフト~の紹介でした!

 

動画編集ソフトとしての使いやすさはピカイチで、テキストのテンプレートの出来もかなりオシャレです。

※テキストのテンプレートはPowerDirectorよりもオシャレでFilmoraに近い感じです

 

場面転換アニメーションや視覚効果エフェクトもそれなりに使えるやつが、使いやすくまとめられていますが

使いやすさを重視している分、エフェクトの設定項目がほとんどないのが特徴ですね。

 

設定項目がない分迷わずに済みますが自分好みにエフェクト効果を調整したい場合は

PowerDirectorなどのソフトに軍配が上がるという感じです

 

他の動画編集ソフトが気になる方は以下の記事もご覧ください

 

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この『Movavi Video Editor』単体ではDVDに焼き込んだりできなかったり、痒いところになかなか手が届かない感がありますが、

普通に動画編集してファイルとして書き出す分にはほとんど困らないコストパフォーマンスに優れたソフトだと思います。

 

そしてレコーダーで再生できる形式でDVDに焼き込みたい場合は、その機能が搭載されているツール統合最上位パッケージ『Movavi Video Suite』

購入されるのがオススメかなと思います

 

趣味で動画を作ってYoutubeなどに挙げるのが目的なら『Movavi Video Editor Plus』で十分オシャレな動画を作ることができると思います

 

 

Movavi Video Editor Plusの体験版をダウンロード

 

 

お疲れ様でした!

 

 

 

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入江

管理人の入江言いマス。ゲームを録画したり動画編集したりするのが趣味です。PowerDirector18を愛用しておりマス!少し凝ったアニメーションのテンプレート素材の販売を始めました。シンプルなモノはDirectorzoneで無料でテンプレート公開してるものもあります

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