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PowerDirector 18を愛用している動画編集が趣味な管理人による動画編集のコツとおすすめソフトの紹介です。

ソフト

DaVinci Resolve 16の簡単な使い方を画像付きで解説!

投稿日:2019年11月8日 更新日:

 

完全無料で超本格派の動画編集も行えるソフトウェア

~DaVinci Resolve 16~の紹介をします

 

DaVinci Resolve 16は、映画やテレビ番組などの作成に必要な

【動画編集、ビジュアルエフェクト、オーディオミキシング、カラーコレクション】などの

ツールが統合された高機能ソフトウェアです

 

DaVinci Resolve 16の最小要求スペックは以下を参考にしてください

 

DaVinci Resolve / 動作スペック
OS  Mac OS X 10.14.6 Mojave
 Windows 10 (64-bit)
 Linux CentOS 7.3
インターネット接続 作業中はインターネット接続の必要なし
CPUプロセッサー 最新のIntel® Core™i7 プロセッサーまたは同等のAMD
RAM 最小16GB
グラフィックカード Metal、OpenCL 1.2またはCUDA 10をサポートする2GB以上のVRAMを備えたGPU
↑その上で最新のグラフィックスドライバーが推奨されています

~DaVinci Resolve~ 無料ダウンロード

 

 

最小メモリが16GBっていう時点でもうすでにスペック高い!スペックたか男!

 

 

DaVinci Resolveの特徴

  • 無料版と有料版がありますが無料版でも高機能!
  • アカウント登録の必要があります
  • OSはLinux、Mac、Windows(64ビットのみ)をサポート
  • 日本語に対応しています!
  • 設定項目や機能が多いので上級者向け!

 

 

プロ向けなので、それなりに要求スペックは高めです

また、これは最小要求スペックになりますので、PCスペックを上げるほど高負荷のプロジェクト解像度や機能が使えるようになるかと思います

普通に動画編集する分には、このスペックと同等か、もう少し上げるくらいで大丈夫かなと思います

 

もしCPUやメモリが十分にあるけど、GPUが不安という方はグラフィックボードを増設してPCを強化するのもおすすめです

おすすめのグラボは以下です

 

コスパの良いおすすめグラフィックカード!

このソフトはビデオメモリが4GB以上を推奨していますのでOpenCL 1.2以降もしくはCUDA 10以降をサポートしているモノで

【ビデオメモリ:4GB】+レビュー数の多いGeforce製のグラフィックカードをおすすめしております

管理人が使ってるグラフィックカード!

このグラボは僕が使っているやつで、ビデオメモリが8GBで要求スペックを上回りますが少しお高いグラボです。

ただし、大事なのはグラボだけの性能ではなくCPU性能とのバランスです。GPU性能だけが不安な場合は、グラボの拡張がおすすめです!が

GPUだけでなくCPUも買い換える必要があるなら、新しいPCを新調されたほうがいいかもしれません!

 

 

 

 

DaVinci Resolve公式サイトからソフトをダウンロード

 

 

公式サイトの[ダウンロード]というボタンを押します

すると無償版と有償版を選ぶ画面に移るので、無償版の方でご自身のPCのOSに合わせたものを選びます

 

 

 

するとアカウント登録を求められるので、各自項目を埋めて

製品情報を無料版の[DaVinch Resolve]になっているのを確認して右下の登録&ダウンロードを選択します

 

 

 

Blackmagic製品の使用用途は、趣味って書きました!

 

記入が終わり、[登録&ダウンロード]を押すとダウンロードリンクがでてくるので

ここからダウンロードすることができます

 

 

 

 

 

 

ダウンロードが完了したらそのまま画面に従いインストールを進めます

 

 

 

まず、インストールするコンポーネントを選択するのですが

初期状態で選択されているのは、上記の3つですが、[DaVinci Resolve ○○.○]だけインストールすれば大丈夫です

 

 

このへんの項目なんぞ?

項目1:PostgreSQL

DaVinci Resolve Project Serverというソフトを起動して使うモノで僕的には特に必要なし!

複数ユーザーでのアクセスを管理し、各ユーザーによる変更を保存するなどして、コラボレーションを可能にするソフト

項目2:DaVinci Resolve Panels

DaVinci Resolve用の専用パネル(入力ハードウェア)を使用する場合は、インストールします。持ってないけど見栄張ってインストールしちゃった

項目3:Fairlight Audio Accelerator Utility

Fairlightオーディオの最大限のパフォーマンスを引き出すドライバーで、高性能で低レイテンシー(音のデジタル化による遅延時間が短い)を実現します

項目4:DaVinci Resolve 16.1.0.055

DaVinci Resolveのメインファイルなのでもちろんインストールします。数字はバージョンを表します

項目5:DaVinci Resolve Keyboard

DaVinci Resolve用の専用キーボード(入力ハードウェア)を使用する場合は、インストールします。持ってないけど見栄張って...

項目6:Fairlight Studio Utility

映画/テレビの制作用にDaVinci Resolveに統合されたDAW(デジタルで音声の録音、編集、ミキシング、編曲など一連の作業が出来るように構成された一体型のシステム)です

ここではインストールしません!

 

 

 

 

ソフトを起動したら...

 

 

DaVunci Resolveを起動したら、まずは日本語化を行ってPCとの互換性を確かめます

 

互換性などと難しい言葉を使っていますが、ソフトが自動でしてくれるので楽ちん!

とりあえず進めます!

 

起動画面で日本語化を行う

 

DaVinci Resolveを初めて起動すると上のようなウィンドウが出てきますので、

日本語になっていない人は右下の言語を選択するところから[日本語]に変えると日本語化することができます。

 

 

今回はツアーをスキップしますので、画面下の[ツアーをスキップ]を押します

 

 

クイックセットアップを行いPCへの互換性を確認する

 

 

ツアーはスキップしましたが、[クイックセットアップ]はここではスキップしません

なぜなら、ここを押すと自動でPCとソフトの互換性(:適合性)をチェックしてくれるからです

 

 

 

 

ちょっとこういうの弱いんですよね、僕

素敵やん!って思っちゃう

 

ざっくりいうと、OSとグラボから相性をチェックしてるという感じですね

 

 

 

 

次にデフォルトで起動するプロジェクトの種類(解像度)を選択します

ここで選んだプロジェクトが起動時に自動で選択されるようになります

 

解像度は画面解像度のこと!一般的なPCモニターのフルHDなら1920 x 1080(1080 HD)といったところ!

 

このへんの項目なんぞ?

SD:720 x 420

アナログ放送と同等の画質で省略すると420Pで、旧式のDVD画質でもあります。最近ではAVCHD方式を使えばDVDでもフルHDで保存できるようになっています

HD:1920 x 1080  /  1280 x 720

1920 x 1080は1080pと省略されフルハイビジョン(フルHD)がこれに当たります。1280 x 720は通常のHDで地デジ放送の少し劣化した画質です。

Ultra HD:4000 x 2000

4Kなどと呼ばれる解像度のHDです。フルHDの4倍綺麗ですが、編集においてはPCにより高い負荷がかかります

 

 

また、当然ですがプロジェクトの解像度をあげることでPCにかかる負荷は増大します

※上の最小要求スペックを満たしていれば1080 HDの解像度での編集は可能だと思います

 

 

 

キーボードレイアウトは、他のソフトにレイアウトを近くする設定です

いつも使っているソフトがあればそれを選択してもいいかもしれません

 

僕はデフォルトの[DaVinci Resolve]を選択しますの

以下の説明時のインターフェースレイアウトもすべてそれに準じます

 

 

 

 

これにてセットアップは完了です

セットアップウィンドウがいちいちオシャレで男心をくすぐるものがある!

 

 

 

DaVinci Resolveの使い方-エディットモード~簡易チュートリアル~

 

DaVinci Resolve 16の動画編集機能:エディットモードをチュートリアル形式で説明していきたいと思います

 

と!その前に

 

まずは、プロファイルの解像度やフレームレートの確認をしておきます

なぜなら、これらの設定は後で変更が効かない設定だからです。

 

まずメニューからファイルを選び、[プロジェクト設定]をクリックします

 

プロジェクトってなんぞ?

プロジェクトというのは、動画を作るための基盤のようなもので

例えば、絵を書く時の画用紙にイメージとしては近いです

画用紙のサイズ=解像度やアスペクト比 画用紙の材質=画質やコーデック(mp4など拡張子を決めるもの)

画用紙の枚数=1秒間のコマ数(:FPS)

 

 

 

プロジェクト設定を開いたら、解像度と再生フレームレートをあらかじめ設定&確認しておきます

一般的な解像度ですと、PCモニターのフルHDである 1920 x 1080がいいかなと思います。

 

1920 x 1080はYoutubeでも最高画質にあたりますよ!

 

再生フレームレートは、編集する動画のフレームレートに合わせると良いと思います。

※フレームレートはFPSとも言われ1秒間のコマ数を表しています

 

編集する動画のフレームレートの調べ方

調べたい動画を右クリックします

プロパティを選択し、詳細タブに切り替えると確認することができます

 

上の方法で編集する動画の解像度とフレームレートを調べておいて

その数値にプロジェクト設定を合わせるのがいいかなと思います

 

 

また、タイムラインフレームレートと再生フレームレートは合わせておくのが良いでしょう

 

プロジェクトの設定がOKなら実際に編集していきますよ!

 

 

 

エディットモードに切り替える

 

 

まず、DaVinci Resolveの起動インターフェース画面の下から

[エディット]を選択すると動画編集機能であるエディットモードに切り替えることができます

 

今回のチュートリアル動画編集はエディットモードから行っていきます!

 

 

動画や音楽などのクリップをインポートする

 

 

エディットモードの中の[メディアプール]パネルに編集に使う動画、音楽、画像などをインポートします

そのままファイルをドロップするとインポートできます

 

インポートというのは、取り込む!という意味で、動画などの素材をインポートするとソフトで編集可能になります

 

 

プロジェクトのフレームレートインポートする動画素材のフレームレートが異なる場合

上のようなポップアップ画面が出てきます

 

特にこだわりがなければ[変更]を押して次に進みますが

変更を押すと、ビデオクリップのフレームレートにプロジェクトフレームが合わされてしまうので

変更されるのはプロジェクト設定のほうのフレームレートになります

 

なので先程設定したプロジェクト設定のフレームレート(FPS:コマ数)がインポートした素材に合わされてしまうということ!

 

なので、フレームレート(FPS:コマ数)はプロジェクトの設定した数値(例えば30FPS)で行きたいなら

ビデオクリップにフレームレートを合わせない方の[変更しない]を押します

 

先程のプロジェクト設定をちゃんとした上で、これどっちかよくわからーん!

という場合は[変更しない]でOK!

 

動画クリップをトリミングする

 

 

次にインポートした動画をトリミングしてタイムラインに挿入します

 

トリミングというのは、動画のここからここまでを使いたいから、その部分以外はカットする!という感じです

まずは選択範囲を設定するところからいきましょう!

 

動画や素材などがインポートされている[メディアプール]パネルからすぐ左横の[ライブメディアビューアー]

トリミングしたい動画クリップをドロップします

 

 

 

次に[ライブメディアビューアー]にドロップした動画素材の中から必要な部分を始点と終点の2点を指定して選択します

 

 

[ライブメディアビューアー]すぐ下の再生バー(ビューの現在地)を

トリミングしたい選択範囲の始点部分に移動させて[イン点をマーク]ボタンを押します

 

 

 

次に再生バーをトリミングしたい選択範囲の終点部分に移動させて[アウト点をマーク]ボタンを押します

 

 

 

これで始点部分と終点部分を指定し選択範囲とすることができました!

あとは下のタイムラインにドロップするとトリミングした部分をタイムラインに入れることができます

 

タイムラインというのは、素材を並べて実際に動画を作っていくパネルのこと!

 

 

タイムラインに入れた後でも素材の始点か終点をドラッグすれば感覚的にトリミングできますよ!

でも今説明したやつが一応手順として美しいトリミングの方法だと思います

 

 

BGMを挿入する

 

次に上の動画素材と同じ要領でBGM(オーディオ素材)をタイムラインに挿入します

 

トリミングや挿入の仕方は上の動画をタイムラインに入れた方法とほぼ同じですよ!

 

ただし挿入する先は、動画はビデオトラックですが、BGMはオーディオトラックに挿入します

トラックってなんぞ?

トラックというのは、素材(クリップとも呼ぶ)を入れる入れ子のようなものです

動画、画像、テキストなどの視覚系素材ならビデオトラックに入れて、音に関する素材ならオーディオトラックに入れます

陸上の走るレーンにも似ていますね!

 

 

BGMを挿入した後は、音量の調節とトリミングした後の音量のフェードアウトの設定方法を確認しておきましょう

 

トリミング、音量の調節、フェードインとアウトを設定できたらBGMを扱う上ではほとんど困ることはない!

 

音量の調節方法

 

音量の調節は、オーディオクリップの白い横線を上下に動かすことで調節することができます

 

 

 

フェードインとフェードアウトの設定方法

 

音量のフェードインとフェードアウトはオーディオクリップの頭とお尻部分にある白いキューを動かすことで設定できます

上の画像だとオーディオクリップの頭部分のキューですので、矢印の長さ(=時間)をかけてフェードインする設定になっています

 

 

 

これが初期状態でフェードインを設定していない状態です

 

 

ところでフェードインとフェードアウトってなんぞ?

フェードというのは、徐々にというイメージで考えるとわかりやすいです

音でフェードインなら、無音から徐々に通常の音量に入っていく(インしていく)ことを指し

フェードアウトなら通常の音量から徐々に無音になっていく(アウトしていく)という感じです

 

 

タイムライン上で丸ごとトリミング

 

次に応用として、実際に並べてあるタイムライン上のクリップを縦に丸ごとトリミングする方法になります

この方法では、タイムライン上で指定した区域(上画像でいうところの赤い矢印の部分)をまるごとカットすることができます

 

一つずつ素材をトリミングするから大丈夫!という方は読み飛ばしてもいいですよ!

 

このトリミング方法では、トラック毎に設定されているトリミングや切り取りを可能にする:設定をONにしているトラックのみ影響を受けます

 

まずトリミングと同じように、タイムライン上で始点部分(イン点)に再生バーをあわせて、[iキー]を押すと始点を設定できます

 

次に終点部分に再生バーをあわせて、[Oキー]を押すと終点を設定できます

 

そして、始点と終点をマークしてから、どのクリップも選択していない状態にすると選択範囲以外が暗くなり

選択範囲のみがアクティブになります

 

 

この状態でDelキーを押すとトリミング許可されているトラックが縦にまるごと削除されトリミングを行うことができます

 

 

 

場面と場面の間にビデオトランジションを設定する

 

場面と場面を切り替える時に、フェードなどのアニメーションを行うビデオトランジションを設定します

 

ビデオトランジションというのば、視覚的な場面転換アニメーションのことです

 

まず、メニュー下の[エフェクトライブラリ]をクリックします

 

 

するとエフェクトパネルが出現するので、[ビデオトランジション]タブに合わせます

 

 

無料版では、ディゾルブが6個、アイリスが8個、モーションが2個、シェイプが6個、ワイプが9個あり、

合計で31個のビデオトランジションがあります

 

 

この中からとりあえずなんでもいいので場面と場面の間にドラッグして挿入します

 

 

挿入した後に上書きするようにドロップすれば違うトランジションに置き換えることもできます

またトランジション部分をダブルクリックすると[インスペクタ]パネルが開きトランジションの細かい調整を行うことができます

 

 

ここの設定はイーズ機能(速度を変えて緩急をつける機能)も使えますし、項目の多さがプロ仕様の動画だなと思います。

抜群にレベルが高いですが、PC負荷も大きめなので僕の8GBビデオメモリ積んでるPCでも少しプレビューがカクつきますね!

 

 

タイトルを挿入する

 

 

次にタイトルクリップ(素材)を作成し挿入します。

 

タイトルクリップはトランジションと同じパネルにありますので

上記と同じ要領で[エフェクトライブラリ]をクリックしてパネルを開きます

 

 

この中からお好みのもの(はじめはよくわからないので適当に選ぶ!)を選んで

タイムライン上の表示させたい位置にドロップして挿入します

 

 

次にそのクリップをダブルクリックすると[インスペクタパネル]が開いて

そこから細かい編集を行えるようになります

 

 

 

作った動画をエンコードして書き出す

 

 

最後に編集した動画をエンコードします

大体の流れは上の図にざっくりと図形と矢印だけで書きなぐっています。

 

エンコードというのは、編集したプロジェクトを1つの動画ファイルとしてスッキリと書き出すことです。

 

 

まず、エンコード画面である[デリバー]モードに画面下のアイコンを押して切り替えます

 

 

 

次に書き出したい範囲を指定します。

中段のレンダーの横から、範囲指定かタイムライン全体指定かを選ぶ事ができます。

 

 

[タイムライン全体]を選択した場合は、オブジェクトクリップが存在している範囲を自動で選択してくれます。

自分で範囲指定したい場合は、[イン/アウトの範囲]を選択して、トリミングの要領でイン点とアウト点を設定します。

 

 

 

範囲が指定できたら、エンコード設定を行います。

YoutubeやVimeoなど、需要の高いプリセットがありますのでそれに準ずる人はそちらを選択すると迷いが少ないと思います。

 

僕はカスタムで説明したいと思います。

 

 

まず上から、[名称][保存先]を選択します。

 

次に[ビデオの書き出し]から[フォーマット][コーデック]を選びお好みのモノを指定します。

 

フォーマットというのは、動画の拡張子を決める要素でmp4やQuicktimeなどが需要が多いかと思います。

コーデックは特にこだわりがなければh.264で大丈夫です。

 

あとは解像度とフレームレートと品質を設定して大まかな設定は完了します

 

この時点で解像度は上げることができますが、

フレームレートを変更することはできませんのでプロジェクト設定時のフレームが選択されます

 

品質はお好みで設定して大丈夫です!

 

例えばサイズに制限がなければ最高を選び、DVDに焼くなどサイズに制限があれば用途に応じて品質を下げたりして調整します。

 

 

エンコード設定が完了したら、[レンダキューに追加]をクリックします。

 

これで問題がなければ[レンダー開始]を押します

 

 

 

お疲れ様でした!

 

 

DaVinci Resolve の豆知識のコーナー!

 

 

DaVinci Resolveの気になった点などを記していきます

 

 

アップデートはどうするの?

 

DaVinci Resolveはソフト使用時のインターネット接続を不要としており

アップデートに関しても自動アップデート機能などはありません

 

なので、最新バージョンの更新を自分でチェックし、手動でアップデートを行う必要があります

 

 

■アップデートがあるか確認する

 

DaVinch Resolveの編集画面のインターフェースからアップデートを確認することができます。

 

1.メニューバーのDaVinci Resolveをクリックします

2.アップデートを確認を押します

 

 

これでアップデートがあるかどうかを確認することができます

 

 

■アップデートがあった場合は...

 

もしアップデートがある場合、このような画面に移ります

右下の[ダウンロード]を押すとダウンロードリンクに直接つながりますので、ファイルをダウンロードします

 

ダウンロードしたファイルを使って新しく上書きインストールし直すとアップデートが完了します

 

 

 

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入江

入江言いマス。ゲームを録画したり動画編集したりするのが趣味です。PowerDirector17を愛用しておりマス!Directorzoneでテンプレート公開してマス!

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